ちっちゃなムネにさわりたい!アニメ『12歳。』に激萌えする30歳の叫び!

こんにちは! うしらく(@ushiraku)です!

2016年のアニメの中で、わたしが一番ハマった作品は『12歳。』。

このアニメのどこにハマったのか。それは、主人公を含めた女の子のムネがちっちゃいところw

こうやって書くと、えっちなアニメなのかと思われるかもしれませんが、それは違います。アニメのターゲット層は、あくまでも10代女子です。

ただ、10代の女の子たちが好きなアニメを、30歳のわたしが見るとどうしてもエッチな目線になっちゃうんですよね。目が汚れまくってて、すみません(笑)。

『12歳。』とは

『12歳。』はまいた菜穂先生が描かれているコミックが原作で、2016年4月からTVアニメとして放映されている作品。

原作の方は『ちゃお』にて不定期連載中です。

『12歳。』のあらすじ

メインキャラクターは、小学6年生の男女3組のカップル

最初はそれぞれが片思いで、好きな人と付き合うとか考えたことなかったけど、段々と相手のことを意識してしまいます。

そして、思春期特有の「好きだけど、好きって言えないもどかしさ」や「これが恋なの?」という気持ちに戸惑いながらも、初恋を叶えていくラブストーリーです。

『12歳。』のキャラクター

第2話でのメインヒロイン結衣ちゃんをご紹介します。わたしが激萌えした女の子です!

蒼井結衣(結衣ちゃん)

小学6年生ながらも、背が高くて大人っぽく見える女の子。性格は活発的でボーイッシュだけど、気配りができる面も持ち合わせています。

もし、わたしが小学生の頃に結衣ちゃんのような女子に出会っていたならば、間違いなく一目惚れしていたでしょう。

『12歳。』の激萌えポイント

第2話では、思春期ならではの性の悩みについて描かれている部分が多々あって、わたしはそこに激萌えしました。

他の視聴者は、メインストーリーの恋物語に胸キュンしていたのでしょうが、わたしは別の意味でキュンキュンしていたんですよね(笑)。

『12歳。』の”二の腕もみもみ”事件

子供の頃に「二の腕もみもみ」ってやっていませんでしたか?

女の子の二の腕は、おっぱいの柔らかさに似ているってやつです。ウソかホントかは分かりませんが、男子の間ではこの手の噂って結構広まるんですよね。

わたしは勿論のことながら「二の腕もみもみ」をしていました(自分の)w

わたし自身が「二の腕もみもみ」をした経験があるからこそ、アニメの中で二の腕を揉まれた結衣ちゃんのリアクションが生々しくて激萌えしてしまったんです。あの頃を思い出しながら、ニヤニヤしました(笑)。

ブラジャーを買いに行く12歳たち

小学生から中学生に差し掛かるときって、下着をブラジャーに買い換えるかどうかって悩むじゃないですか。ムネが成長してくるので。

わたしは男なので、この下着を買い換えることについての悩みが分かりません。ただ、分からないからこそ激萌えしてしまうんですよね。

色んな意味で、みんな大きくなっていくのね…」と思っちゃいます。

あ、個人的にはスポーツブラくらいのムネの大きさが好きです。どうでもいいかもしれませんが(笑)。

アニメ『12歳。』をいやらしい目で見てたのは、わたしだけじゃなかったw

今回は、ロリ好き要素丸出しモードで記事を書いて参りました。

子ども向けアニメに激萌えする自分は本当にヘンタイなのかもしれないと思っていたんですけど、Twitterを見てみると思いの外「同志」が多くて安心しました(笑)。

アニメ『12歳。』の本編はあくまでも純愛なラブストーリー。今後は小学生カップルが相手との距離感について悩む展開になるでしょう。

カップルになってすることといえば、手を繋いだりキスをしたりなどが想像できます。その先は…まだ早いかw

うん、激萌えポイントばっかりじゃないですか!わたしを萌え殺す気かっ!全国の「同志」たちもまた、わたしと同じような想像をすることでしょう(笑)。

ちっちゃなムネが小さいままであること。そして、男子から汚されずにいることを切に願いながら、今後も『12歳。』を応援し続けたいと思います。

あぁ、触りたい。ちっちゃなムネに…。