どうしても無理! 読者から「友達になってほしい」と言われると絶対に断ってる理由

うしらくです、どうも!

ブログ運営を2年半以上続けてると、たまに「困る申し出」をもらうことがある。

それは、『友達になってほしい』というもの。

いや、何故あなたと友達にならんといけんの?

っていうのが、ぼくの考え方。

まず、ぼくの中で「友達」には明確な定義がある。

それは、『子どもの頃から仲良しで、お互い本音で付き合ってる人だけ』なのだ。

なので、ぼくには友達が少ない。

LINEには、1人しか登録してない。

これは、マジな話だ。

また、何故ぼくが読者と「友達」にならないといけないのかが、まるで分からない。

いや、確かにブログを読んでくれてるのはとても嬉しいし、感謝している。

でも、だからといって「友達」になるという道理が、まるで分からない。

「友達」になったら、ぼくに何かメリットがあるのだろうか?

ブログを通してぼくに「親しみ」を感じてくれるのは嬉しいところではあるけれど、それでも「友達」にはなれない

無理。

この「友達になってほしい発言」は、 LINE@を始めてから急激に増えたように感じている。

LINE@では勿論、ふつうに相談にはのるよ?

でもね、それでも「友達」にはなれんのよね。

やはり、ぼくにとっての「友達」は『子どもの頃から親しい人』なので

なので、今日もまた「友達になってほしい」という申し出を断るよ。

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うしらく
双極性障害のカミングアウトで失敗し、自殺未遂した経験あり。事の顛末をブログに書いたら大きな反響を呼び、テレビ出演しました。現在は障害をオープンで働きながら、ストレスフリーな毎日を生きています。 詳しいプロフィールはこちら

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