慢性的に「不眠症」のぼくが眠れない時にやってる3つのこと


ども。うしらく(@ushiraku)です。ぼっちでも、そこそこ好きに生きてます。

ぼくは慢性的に不眠症です。5年くらい前から病院にかかって眠前薬を飲んでるのだけど、それでも眠れない時が多々ある。

というか、ここ2週間はちゃんと眠れてなくて、わりとしんどい。この記事を書いている今も、まともに眠れてません(夜中2時半に目が覚め、ずっと起きてる)。

さて、ぼくが不眠時にやっていることを結論から言うと、「無理に寝ようとしない」です。寝よう寝ようとすると、それがプレッシャーになって眠れなくなるから…。

ならもういっそのこと、眠れないなら眠らなければいいじゃない精神でいます。

慢性的に「不眠症」のぼくが眠れない時にやってる3つのこと

1.眠れないときのお供は読書

ぼくが眠れない時に一番やってることは、読書です。ジャンルは幅広く、小説からラノベ、マンガまで何でも読んでます。

  • 昔買ってたマンガを読み返す
  • ネットで気になってた本を買って読む

上記2つの行動パターンで、読書してますね。

今の時代はネットが発達しているおかげで、夜中でも一瞬で本を買えるのは最高に便利です。電子書籍、最高!

眠れないときは読書するのは一番オススメですね。あんまりお金かからないし、「眠れない」という不安を忘れることが出来るので。

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2.眠れないときは静かにラジオを聴く

眠れないとき、読書と合わせてオススメなのが、ラジオです。

今の時代、ネットがあればどこからでもラジオが聞けるサービスが発達しているので便利ですね。ぼくはradikoを利用しています。

このradikoには「タイムフリー機能」という便利な機能があるので、過去1週間分のアーカイブを聴くことができます。なので、今リアルタイムで聴きたい番組がなかったときは、番組表を遡ることをオススメします。

ちなみに、ぼくがオススメする局は「ラジオNIKKEI第2」。その理由は、ムダなトーク番組がなく、音楽がただひたすら流れてるから。ぼくはどうもトーク番組が苦手なので、とりあえずBGMとしてのラジオを楽しみたいのです。

radikoの利用方法
radikoはパソコンもしくはスマホアプリから利用できます

3.眠れない時は甘いものを食べる

眠れない時、ぼくは無性に甘いものを食べたくなります。なので、家のすぐ近くにあるコンビニに行って、チョコを買ってる。

オススメは、セブンイレブンのプライベートブランド「セブンプレミアム」のピーナッツチョコ。値段は108円(100円+税)。お菓子メーカーの「でん六」が作っているので、香ばしいピーナツと甘すぎないチョコのバランスが最高なんですよね。

あと、スニッカーズもいいですね。こっちはかなり甘いナッツチョコだけど、その濃厚な甘さが病みつきになります。

チョコ系以外だと、あんぱんもオススメですかね。程よい甘みとボリューム感が、お腹を満たしてくれます。

うしらく的まとめ

眠れない時は無理に寝ようとせず、ある意味開き直って何かをする

この考え方が正しいのかどうか分からないけど、ぼくは無理に寝ようとすると逆に眠れなくなるので、対処療法として今回紹介した内容を実践しています。

まぁ、ぐっすり普通に眠れるのが一番理想的なんですけど。

あなたの眠れない辛さが、少しでも和らぎますように。