LINE@読者限定! 『メンタル疾患のままで自立を目指す会』メンバー募集

うしらくです、どうも!

あなたは、このような悩みをお持ちではないですか?

  • メンタル疾患があっても自立して生きたい
  • 実家ぐらしから抜け出したい
  • 気の合う仲間と繋がりたい
  • 病状に合わせた働き方をしたい
  • 在宅でマイペースに副業したい

そんなあなたに向けた、自立を「実現」するためのコミュニティを作りました。

ぼくは双極性障害を患いながらも、7年以上一人暮らしをして生きています。

障害者雇用で働きながら副業したり、無理のない節約をして生活をキープしています。

うしらく
頼る家族も知人もいない中でも、なんだかんだ生きてきた感じですね。

ぶっちゃけ、一人暮らしをする前は「先の見えない不安」に襲われてましたが、意外とどうにかなってます。

このような実体験を元に、あなたの「自立」への一歩を後押ししたいと考えたため、当コミュニティを立ち上げました

現在、新規メンバーの募集は停止しています。

メンタル疾患のままでも自立して生きてける

人によって自立の定義は異なりますが、ぼくの中では「一人暮らし」をすることが自立だと思っています。

  • 自分で生活費を稼ぎ
  • 自分で家事をこなし
  • 自分で自分の進路を決める

と、全ての行動を「自分」で行う力が必要だからです。

とはいえ、一人暮らしって、そこまで難しいものではないんですよね。

現代では家事を時短するサービスがたくさんあるし、料理ができなくてもコンビニで弁当買って食べれば、空腹は満たされます。

また、ゴミ屋敷にさえならなければ、そこまで掃除に凝る必要もありません。

一人暮らしを成功させる秘訣は、「ずぼら」を極めることです

実家ぐらしの大きなデメリット

実家ぐらしは、家族が生活費を負担してくれるため、お金の心配をする必要はありません。

しかし、逆にいうと、家族に経済的に「依存」していることになります。

なので、もしあなたが家族と仲違いした場合、

家族誰のおかげでメシを食えてると思ってるんだ!今すぐ出て行け!

的な展開になることも、あり得るのです。

実際、ぼく自身このような家族との衝突があったため、家を飛び出し、一人暮らしを始めました。

当初は、一人で生きていくことに対して不安しかなかったですが、慣れてくると、意外と大したことなかったです。

自立した生活で得たもの

まず、全てが「自由」だということが、自立した生活の大きなメリットです。

  • 食べるもの
  • 寝る時間
  • 働く時間

などなど、自分で全てを決められるから。

しかし、その逆にデメリットもあります。

働けなくなったら生活できない

そう、お金に対する不安がハンパないんです。

とはいえ、自分の生活設計をちゃんとやれば、大丈夫です。

毎月の固定費を減らし、生活に必要なお金をちゃんと把握しておく。

そして、自分が暮らすだけの「最低限の生活費」を働いて確保すれば、問題ありません。

また、日本はセーフティネットが整っているので、病状的に働くのが難しいときは、福祉制度を活用することも出来ます。

つまるところ、自立って案外、ハードル的に高くないってことです

うしらく
ぼく自身、家族なし・コネなし・カネなしの状態でもフツーに生きてるので、保証します。

メンタル疾患のままで自立を目指す会とは?

当コミュニティは、「メンタル疾患のままで自立する」ための実践の場です。

とはいえ、自立に「正解」はありません。

人によって置かれている環境が全く違うため、まずは、ご自身で自分のゴールを設定する必要があります。

そして、ゴールを設定したら、あとは実現するために行動を起こしていくだけです。

例えば、ぼくの場合だったら、

  • 自分の病状をコントロールしながら働きたい
  • それを叶えるには自分で独立するしかない
  • そのためにメディア運営で月○円稼ぐ

的な感じで、「こうありたい自分」を自分で決めて、それを実現するための行動を具体化します。

具体化できたら実際に行動してみて、トライ・アンド・エラーを繰り返しながら、実現させていく感じです。

もちろん、うまくいく保証はないし、失敗することもあります。

でも、何も行動しないままだと一生今のままなので、自立するには行動を起こす必要があるんです

仲間がいるからこそ頑張れる

先に挙げたゴールを達成するには、行動が必要不可欠なのですが、一つ問題があります。

それは、一人だけで頑張っていると、孤独感に押しつぶされてしまう点。

人は何か目標を立てたとき、当初は「頑張るぞ!」とエネルギーが湧きます。

ただ、思ったような結果が出なかったり、周りの誘惑(ゲーム・スマホなど)や周りの意見(親・家族)に左右されたりすると、いとも簡単に諦めてしまいます。

そうなると、気持ちが萎えてやる気が出なくなり、目標はどんどん遠のきます。

で、結果として、

はなこ
気がついたら一年経ってた…自分は何も変われてない……。

と、落ち込むはめになるのです。

このような悪循環を絶つには、「孤独との戦い」をやめることです。

そして、あなたを押さえつける「ネガティブな意見」を聞かないこと。

そのためには、同じ目標を持った仲間と助け合いながら、一緒に前進することが大切だと思います。

うしらく
ポジティブな仲間と一緒に、二人三脚を走っていくようなイメージです!

メンタル疾患のままで自立する会で提供できるもの

  • 自立に役立つ情報をシェア
  • 一人暮らしのコツ
  • ポジティブな仲間とのつながり
  • メンバー間で相談しあえる
  • 病状に無理のない仕事の探し方
  • マイペースにできる副業のやり方

ぼくが皆さんに一方的に教えるのではなく、メンバー同士で「双方向」に相談しあえるコミュニティです。

うしらく
ぼく自身学びたいことがたくさんあるので、みなさんと一緒に勉強できたらなと思っています。

なぜ、当コミュニティを作ろうと思ったのか?

ぼくが当コミュニティを作った第一の理由は、「ぼく自身が安心して暮らせるコミュニティがほしいから」です

世の中には、メンタル疾患系コミュニティはたくさんあるんですが、どこもこう「当事者会」っぽいのしかなくて、ぼくの求めている環境がないんですよね。

「当事者会=傷のなめあい」的なイメージがどうしても強いので、それらのコミュニティには入会しませんでした。

また、「自立」をテーマにしたコミュニティも見当たらないため、

うしらく
だったら自分で作ろう!

と思い立った感じです。

ポジティブに励ましあえる仲間とともに、ぼくもより成長したいと思っています

参加費は無料なの?

当コミュニティの参加費は「無料」となっています。

理由としては、当コミュニティはスクールではなく、あくまでも「サークル」的な立ち位置だからです。

当コミュニティではチャットワークを使っています

当コミュニティでは、チャットワークを使用しています。

理由としては、2つあります。

  1. ニックネームで参加できる
  2. ツールとして使いやすい

特に、ニックネームで参加できる点は、メリットとして大きいです。

というのも、人によっては実名制(Facebookなど)が苦手な人もいるから。

うしらく
ぼく自身、Facebook使わない派ですし。

また、チャットワークというツール自体が使いやすいので、チャットワークを選びました。

参加方法

下のボタンをクリック・タップし、チャットルームへご参加ください。

初めてチャットワークを利用する方はメンバー登録が必要なので、まずはメンバー登録からお願いします。

現在、新規メンバーの募集は停止しています。

当コミュニティはこんな人にオススメ

  • 自立するためのコツを知りたい人
  • 仲間と一緒に頑張りたい人
  • メンバー同士でコミュニケーションとりたい人
  • 働き方を見直したい人

禁止事項

  • 荒らし行為
  • 誹謗中傷
  • 宣伝や勧誘
  • 個人情報の漏洩

上記を守れない方は、こちらの方で除籍対応させていただきます

最後に

双極性障害を発症し、一人暮らしを始めて7年が経ちました。

当初はネット環境もあまり整ってなくて、周りに誰も相談できる人がいなくて辛い思いもしました。

でも、あの時の経験があったからこそ頑張れたし、こうして今があるんだと思います。

メンタル疾患と自立の両立は、想像以上に大変です。

でも、それは一人で頑張ってるから大変なのであって、周りに相談できる仲間がいれば、いくらかマシになります

うしらく
重たいものを一人で運ぶのは無理だけど、複数人で持ち合えば、運べますよね?

また、ぼく自身今の自分が、完全に自立できてるとは思っていません。

病状と働き方で迷うことはあるし、お金のやりくりだって、たまに失敗します。

だからこそ、自分を成長させる場所がほしいし、今回こうやってコミュニティを作ったわけです。

置かれている環境はみんな違うけど、お互い励ましあえるようなコミュニティにしていきたいです

うしらく
ご参加、お待ちしています!

参加方法

下のボタンをクリック・タップし、チャットルームへご参加ください。

初めてチャットワークを利用する方はメンバー登録が必要なので、まずはメンバー登録からお願いします。

現在、新規メンバーの募集は停止しています。