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うしらく(@ushiraku)です。どもー!

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また、ほぼ週刊での配信なので、メッセージが来すぎてウザいとかはないですよ。

精神障害をオープンにして「ストレスフリー」に生きるためのメルマガ

ぼくは普段からブログで、「精神障害をオープン」にすることのメリットを発信しています。

なぜ、精神障害をオープンにしたほうがいいのか?

答えは、ぼく自身が精神障害をオープンにすることで、ストレスフリーな毎日を過ごしているからです。

この気楽さを、もっともっと多くの人に体感してほしい。

そんな思いから、ブログでもLINE@でも発信を続けています。

ぼくも、精神障害をオープンに”出来ない”人間だった

かつてのぼくは、持病である双極性障害をオープンに出来ない人間でした。

その理由はやはり、周りにいる人たちから嫌われたくなかったから。

だから、友人にも恋人にも障害をオープンにせず、「うそ」をつき続ける毎日を送っていました。

精神障害をオープンにすることで「失敗」と「成功」の両方を体験した

ぼくは、2016年の7月に当時付き合っていた元カノに、双極性障害をカミングアウトしてフラれました。

で、早まったぼくは、崖から飛び降りて自殺未遂もした。

でも、そこから入院生活を経て、ある意味でふっ切れました。

これから先の人生は障害をオープンにして、本音の自分で生きてやる!

この決意をして以降、ぼくはプライベートでも仕事でも、精神障害者であることをオープンにして、毎日を生きています。

精神障害をオープンにすることのメリット2つ

まず、精神障害をオープンにすることで得られるメリットは、大きく分けて2つあります。

1.プライベートでの人付き合いが、めっちゃ楽になった

友人や知人に対して障害をオープンにした結果、人付き合いが楽になりました。

自分を偽らず、「ありのまま」で生きられるというのは、本当にストレスフリーです。

また、障害をオープンにすることで、結果的に大切な彼女と出会えました。

2.障害をオープンにしての就労は、自分の「得意だけ」を生かせる

仕事面でもぼくは、精神障害をオープンにして働いています。

上司や同僚にぼくの病状について伝えているため、ぼくの「苦手」な分野の仕事は極力減らしてもらえています

たとえば、マルチタスクの仕事や肉体労働の仕事などですね。

また、毎月の通院日を終日「休み」にしてもらえているので、病状管理もしやすいです。

ストレスフリーで働けていることに、とても感謝しています。

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こんな人にはオススメしません

ちなみに、こんな人にはオススメしません。

  • うしらくが嫌い
  • 障害をオープンにしたくない
  • 精神障害を治す気がない
  • かまってちゃん・クレクレ君

ぼくは常に本音で生きています。ブログでもTwitterでも。

このLINE@では、普段の3倍くらい言いたいことを言っているので、メンタル弱めで依存傾向のある人にはオススメ出来ないですねー。

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一部抜粋してみました。こんな感じのコラムを連載しています。

おはようございます、うしらくです(^^)

今年もあと2週間くらいで終わってしまいますね。

みなさんは、やり残したことはないでしょうか?

さて、今回は「精神障害をオープン」にすることのメリットについて、お話したいと思います。

なぜかというと、障害をカミングアウトすべきかどうか、という相談にのることが多いから。

やっぱ、自分の障害を他人に打ち明けるってのは勇気がいりますよね。

事実、ぼくは双極性障害のせいで元カノにふられ、自殺未遂したので。

でも、今振り返ってみると、あの時カミングアウトしといて良かったなと思います。

その理由はやはり「うそ」をついて付き合うのは、地獄のように苦しいから。

確かに、カミングアウトが失敗すると傷つきます。

でも、それはやってみないことには分からない。

受け入れるかどうかは、相手が決めることですからね。

ということで、ぼくは精神障害をオープンにすることをオススメしています。

今年も残す所わずか。

ならば、今年のうちにカミングアウトをサクッと済ませてみてはどうでしょうか?

っと、ぼくはそろそろ出勤の時間です。いってきまーす!

実際に、このコラムを読んで障害をカミングアウトした読者さんもいます

「勇気を貰えました」と言っていただき、とても嬉しかったですねー!

さらに豪華特典をプレゼント!

うつ病や双極性障害について情報発信されているブロガー・ほっしーさんとの対談動画をプレゼントしています!

  • 精神障害を周りにカミングアウトするコツ
  • 精神障害者雇用に未来はあるのか問題
  • 精神障害者がより生きやすくなる方法論

などについて、1時間近く対談した動画です。

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うしらく
双極性障害のせいで彼女にフラれ、崖から飛び降り自殺→一命をとりとめ半年間の入院生活を経て社会復帰。障害者雇用で3年以上働きながら一人暮らし中。ブログを通して「障害があっても自力で稼げる」ことを証明している→詳しいプロフィールはこちら

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